アリミゾのゲタ

TFS-10P のスパイダー部をあらためて作って貰ったときに、ついでにいくつかのパーツを加工していただいた。そのうちの一つの紹介。

TFS-10P を載せるにあたってプレートを広くしたところアリミゾのクランプがプレートと干渉して回せなくなってしまった。また、プレート中央部にはNJPに取り付ける為のボルトが4本出ていてアリミゾを付けるスペースもない、バランスのこともあるので真ん中に取り付けたいのだが。
そこで厚さ1cmのゲタを作ってもらい、アリミゾとプレートの間にかませて問題解決となった。



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